
■開催概要
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| ●催事名 | | 和文: 「国際水産養殖技術展2008」東京 英文: International Aquaculture Technology Expo 2008, Tokyo
※「ジャパン・インターナショナル・シーフードショー」内で併設開催
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| ●主催 | | 社団法人 大日本水産会 |
| ●会期 | | 2008年7月23日(水)〜25日(金) |
| ●スケジュール | |
搬 入: 2008年7月21日(月) 12時
22日(火) 9時
会 期: 2008年7月23日(水) 10時
24日(木) 10時
25日(金) 10時
搬 出: 2008年7月25日(金) 16時
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| ●会場 | | 東京国際展示場“東京ビッグサイト”東4・5ホール |
| ●募集開始 | | 2007年10月11日(月) |
| ●募集締切 | | 2008年 5月30日(金) |
| ●来場者数 | | 30,000人(目標) |
| ●入場方法 | | 当日登録制 ※受付にてアンケートに記入後、入場者証と交換。 ※招待状のない方は、有料(税込¥2,000)となります。 |
■出展対象
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| ●陸上養殖システム・海面養殖システム |
| ●給餌機/給餌システム |
| ●水質管理・計測器/水温管理システム |
| ●漁場・養殖場・海洋環境保全機器/赤潮・海底ヘドロ対策/台風対策 |
| ●濾過器/水質浄化装置/水質改善剤/清掃ロボット |
| ●養殖場汚泥分離装置/環境改善機器/廃魚システム |
| ●藻類培養/各種バイオ装置 |
| ●飼料/栄養剤/添加物/水産医薬品・ワクチン |
| ●水槽/冷却装置/酸素供給・分散器/熱交換機 |
| ●漁網/生簀・生簀網/沖合養殖設備 |
| ●漁網防汚剤/船底防汚塗料 |
| ●水産原料洗浄機器/水産加工機器 |
| ●養殖管理コンピュータシステム・ソフトウェア |
| ●水中テレビ・カメラ |
| ●水産医療用具 |
| ●魚数計測器/自動選別システム |
| ●養殖場セキュリティシステム |
| ●漁船/関連機器 |
| ●活魚輸送機器・技術 |
| ●防触/防錆剤 |
| ●紫外線・オゾン殺菌装置 |
| ●各種水族館関連施設 |
| ●観賞魚用品 |
| ●水産加工機器 |
| ●水産養殖向各種新素材 |
| ●その他 |
■来場対象
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| ●全国養殖・種苗業者 |
| ●全国漁業者/漁業就労者 |
| ●水産加工業者 |
| ●水産関連商社 |
| ●漁業協同組合/水産関連団体 |
| ●水産試験場/研究機関 |
| ●水産有識者/学会/教育機関 |
| ●全国水族館関係者 |
| ●熱帯魚/観賞魚業者 |
| ●水産関連企業 |
| ●官公庁/地方自治体 |
| ●その他 |
出展のメリット |
近い将来における食糧需給の逼迫が懸念される昨今、食糧供給産業として水産養殖には大きな期待が寄せられています。200カイリを加えると世界第6位の国土を誇る日本では、海を上手に、大切に利用することが特に重要と考えられています。
技術伸張が著しい陸上養殖は、過疎地の有効活用、高齢者の職場提供、海に面していない土地でも産地魚の創出、そして輸送の効率化を図るべく消費地近くに巨大生簀として設置する等と多様なメリットが叫ばれるようになりました。
前回の東京会場では、水産養殖業者に加え、建築業者、医療関係者、食品業者、ベンチャーキャピタル、自治体等、新たな視点で養殖業界に興味を持つ企業・団体の来場が数多く見られました。既存の養殖業者との関係強化は勿論、陸上養殖に取り組んでみようと検討中の企業との名刺交換、情報収集の場となる「水産養殖技術展」。
食の安心・安全が強く求められる今、生産履歴確かで安心・安全、安定供給可能な「養殖魚」の重要性が見直されている時代、水産養殖技術は大注目の技術であり、産業です。
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