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[ 来場者分析 | 来場者の声 | 出展者分析 | 出展者の声 ]
| 登録来場者数 集計結果 |
2012年7月18日(水) 8,949 名 天気:晴れ (2011年度 初日 8,753名)
2012年7月19日(木) 9,123 名 天気:晴れ (2011年度 2日目 9,029名)
2012年7月20日(金) 8,029 名 天気:曇りのち雨(2011年度 3日目 7,755名)
登録総来場者数 26,101 名 (2011年度 総数 25,537名)
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※本来場者数は入場時に受付にて登録頂いた方々の数です。
よって、複数日にわたってご来場頂いた方も1名としてカウントされております。
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今後どのような商材に興味がございますか?
- 全国各都道府県を代表する商材で、更に地域に特化したもの。(外食業)
- 各地域の特徴ある魚利用・調理方法の仕方を知りたい。(流通業)
- 冬に向けたおでん商材で、商品ロスなどのコストが抑えられるもの。(外食業)
- 油を使わないフライもので、ヘルシー商材。(通信販売業)
- 小骨が少ない・生臭くないなど、子供が嫌わない魚種かつサラダに使用出来る商材。(中食業)
- 高齢者が簡単に調理してすぐ食べられるような、電子レンジ調理焼魚などの商材。(流通業)
- 介護食を扱っているが、お客様からの要望が圧倒的な国産食材を使用した介護食。(中食業)
- 電子レンジで出来る、ぶり大根や煮魚など食べられる本当に美味しい商材。(流通業)
- こだわりの製法とこだわりの味、かつ冷凍原料。(流通業)
- トレースがしっかりしていて、安心・安全な簡便な冷食や寿司用商材。(流通業)
- 市場にあまり出回っていない、水産物・農産物問わず寿司ネタ商材となるもの。(中食業)
- 国内外での養殖されたうなぎ。(外食業)
- CSV 事業に向けた寿司ネタ。(中食業)
- 今までコンビニになかった、簡単便利で日持ちする食材。(中食業)
- かつおなどの一般的なだしではなく、隠し味として使える新たな魚介だし。(中食業)
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出展者数
583 社 / 814 小間 (海外参加国:13ヵ国、1地域 日本を除く)
会期中の名刺交換数
1社平均 / 73 件 最高750件
会期中の成約商談件数
1社平均 / 7 件 最高50件
会期中の成約金額
1社平均 / 約 2,490 万円
最高 10 億円
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商談の出来た来場者の業種

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出展の具体的な成果
- シーフードショーという、テーマが明確な展示会であったため、来場者がほぼ想定している対象業界に属していた点が今後の営業推進上はメリットが大きい。
- 水産関係の来場者が多く、期待している具体的な話が多かった。
- 目標としていた海外バイヤ―との商談ができ、ニーズの把握と商談成立が見込めそう。
- 思わぬ業種からのニーズがあり、製品の販路拡大につながる可能性があった。
- 現場でしかわからない問題を聞く事ができ、今後の製品開発に大きく役立った。
- 今まで商談したことが無い業界の方などと商談ができ、今後の商品開発・商品改良に活かせるご意見をいただけた。
- 普段会う機会が少ない既存の顧客と会話ができた。
- 既存の顧客との再確認ができた。しばらく取引の無かった顧客と交流ができた。
- シーフードと来られる方の目的が明確であったので、その分話しが進みやすかった。
来場者の興味・関心が自社製品に集まった理由
- 現在の主婦層及び若い人に受ける便利性、製品・技術だったから。
- 魚の販売に関して季節感を求めたい顧客ニーズが強まっているから。
- 通販、お歳暮などでの可能性を見出していただけたから。
- 内容量が多くお得感があること。商品の特徴だけでなく、PB を提供できることに興味をもつ小売バイヤ―が多かった。
- 調理済みのため、開封してすぐに食べることのできる簡便性があったから。
- 生産工程とストーリー性をPR できたから。
- 産直だから新鮮で、コスト削減もPR できた。
- 骨ごと食べられるという新技術に、興味を持っていただけたから。
- 東京では珍しい商品だったから。
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