― 出展者のご紹介 ―

同時開催セミナー

2019年2月20日(水)
水産物の放射能調査について ~理解を深めるために~
主 催
復興水産加工業販路回復推進センター
日 時
2月20日(水)
12:00~12:45
会 場
B1会議室


藤本 賢 氏
講師:
水産庁 増殖推進部 研究指導課 水産研究専門官 藤本 賢 氏
内容:
水産物のモニタリング結果や基準値、放射線リスク等について理解を深めることを目的としています。
水産エコラベル認証審査支援システム(MuSESC)の紹介
主 催
水産研究・教育機構
日 時
2月20日(水)
12:00~12:45
会 場
B3会議室


大関 芳沖 氏
講師:
顧問 大関 芳沖 氏
内容:
水産エコラベル認証の取得にむけて、審査に必要な資料収集を支援し、審査準備を支援するシステムをご紹介します。
沿岸漁業と異業種企業との連携による可能性
主 催
全国漁業協同組合連合会(JF全漁連)
日 時
2月20日(水)
13:00~13:45
会 場
B1会議室


八木 信行 氏
いま漁業で期待される「コラボレーション」とは - Collaboration for Future Fisheries -
講師:
東京大学 農学生命科学研究科 農学国際専攻 国際水産開発学研究室 教授 八木 信行 氏
内容:
漁村地域で期待される異業種企業との連携コラボレーション。その可能性を確実なものとするため、これまでのケースをから見える漁業との連携を進めるに必要な考え方やポイントを、専門家の立場からレビューする。
第24回「陸上養殖勉強会」セミナー
主 催
陸上養殖勉強会
日 時
2月20日(水)
13:00~14:55
会 場
B2会議室


廣野 育生 氏
司会進行
講師:
東京海洋大学 海洋科学技術研究科 教授 廣野 育生 氏

森田 哲男 氏
循環式陸上養殖の基礎と陸上養殖に適した対象種の検討(仮題)
講師:
水産研究・教育機構 瀬戸内海区水産研究所 資源生産部 養殖生産グループ 森田 哲男 氏
内容:
循環式陸上養殖について,背景や基本的構造を解説。また,本手法に適した対象種としてハタ類養殖について事例紹介する。

内尾 義信 氏
閉鎖型陸上養殖の未来について
講師:
ジャパンマリンポニックス 代表取締役 内尾 義信 氏

野原 節雄 氏
陸上養殖・事業化における留意点。バナメイ養殖を事例にて
講師:
IMTエンジニアリング 顧問 野原 節雄 氏
内容:
陸上養殖を新規事業として考えている企業に対して、事前に検討しなければならない留意点について説明する。
水産エコラベル認証取得のための講習会
主 催
大日本水産会
日 時
2月20日(水)
13:00~15:00
会 場
B3会議室


垣添 直也 氏
「日本の水産業の新たな発展に資する 水産エコラベル構築」を目指して
講師:
マリン・エコラベル・ジャパン協議会 会長 垣添 直也 氏

遠藤 進 氏
水産エコラベル認証取得まで
講師:
日本水産資源保護協会 専務理事 遠藤 進 氏
本講習会では、日本発の水産エコラベルであるマリン・エコラベル・ジャパン(MEL)の制度や、認証を取得するために必要となる手続きをご説明します。水産エコラベルにご興味のある事業者の方は、ぜひご参加ください。


寿司(和食)から考えるムスリム対応
主 催
復興水産加工業販路回復推進センター
日 時
2月20日(水)
14:00~15:45
会 場
B1会議室


佐久間 朋宏 氏
第一部 ムスリム基礎セミナー ハラル対応は難しくない
講師:
ハラル・ジャパン協会 代表理事 ハラルビジネスプロデューサー 佐久間 朋宏 氏
内容:
日本に訪れる外国人も年間3,000万人時代。寿司(和食)を再度検証して、今後増えるインドネシア、マレーシアなどイスラム教徒(ムスリム)対応のコツを調味料などからつかみ、外国人に強くなる。

第二部 ハラール寿司シンポジウムIN大阪 2020から2025は寿司(和食)でおもてなし
講師:
ファシリテーター ハラル・ジャパン協会 代表理事 ハラルビジネスプロデューサー 佐久間 朋宏 氏
ヤマサ醤油 土部 充 氏
エスビー食品 福田 敦 氏
NOYAMA 野山 博子 氏
COMS 鎌倉 庄司 氏
ジャパンハラル/グリーンジャパン モハマド・シャーミン 氏 
内容:
日本初のハラール寿司及び関連調味料のシンポジウムです。関西から実際にハラール対応されている寿司屋の方、醤油、酢、みりん風、わさび、海苔、お茶などハラル認証調味料メーカー担当者のパネルディスカッションも開催予定。
※ 参加者にはハラル調味料セット(試供品版)をプレゼント進呈
専門家が繋ぐ水産業加工業の未来
主 催
復興水産加工業販路回復推進センター
日 時
2月20日(水)
16:00~16:45
会 場
B1会議室


天野 良英 氏
講師:
NEWビジネス研究所 所長 天野 良英 氏
内容:
復興水産加工業販路回復促進事業に係る復興水産販路回復アドバイザーの活動紹介
ICTを活用した効率的な養殖管理システム導入によるブリ養殖の品質向上と経営改善の実証研究
主 催
水産研究・教育機構
日 時
2月20日(水)
16:00~16:45
会 場
B2会議室


廣田 将仁 氏
講師:
開発調査センター 資源管理開発調査グループ リーダー 廣田 将仁 氏
内容:
ブリ養殖の生産管理情報を“見える化”し、適切な給餌量や効率的な出荷計画を行うためのクラウドシステムについて紹介いたします。
2019年2月21日(木)
シャーベットアイス 製氷機導入ポイントの徹底解説と実現場での成功事例のご紹介
主 催
高砂熱学工業
日 時
2月21日(木)
10:00~10:45
会 場
B2会議室


見上 皓紀 氏
講師:
高砂熱学工業 環境ソリューション事業推進部 SIS事業部 見上 皓紀 氏
内容:
鮮魚輸送・食品加工場等の水産現場において、水産物の品質向上に寄与するシャーベットアイス。
各現場での適切な運用方法、製氷機導入計画等を、映像を用いてご紹介致します。
第2回酔魚研究会
主 催
水産研究・教育機構
日 時
2月21日(木)
11:00~11:45
会 場
B2会議室


今井 浩人 氏
趣旨説明:酔魚研究会の設立
講師:
水産研究・教育機構 水産業成長産業化推進室 室長 今井 浩人 氏

中西 聖代 氏
宮崎県におけるほろ酔いカンパチと五ヶ瀬ぶどう桜舞カンパチ(AUBE)の取組について
講師:
宮崎県東臼杵農林振興局 農政水産企画課 副主幹 中西 聖代 氏
内容:
酒粕等酒造副産物を餌などに利用した養殖魚を「よっぱらい魚」と名付け、養殖業を盛り上げる取組紹介
東北の海産物「ホヤ」の認知度向上、販路拡大の取組みから考えるマイナー地域産品の売り方
主 催
復興水産加工業販路回復推進センター
日 時
2月21日(木)
12:00~12:45
会 場
B1会議室


田山圭子 氏
講師:
ほやほや学会 会長 田山圭子 氏
内容:
メジャーな食品ではない「ホヤ」を広めるためファン層を拡大し、ファンとともに認知度向上・販路拡大に取り組む「ほやほや学会」の取組み事例をもとにマイナー地域産品の売り方を考える
市場関係者のための品質・衛生管理『豊洲市場の品質・衛生管理』
主 催
海洋水産システム協会
日 時
2月21日(木)
12:00~12:45
会 場
B2会議室


浦和 栄助 氏
「豊洲市場開場!」豊洲市場の品質・衛生管理
講師:
東京都水産物卸売業者協会 専務理事 浦和 栄助 氏
内容:
2018年10月に開場した豊洲市場の品質・衛生管理対策と最新状況を紹介します。産地市場と消費地市場の新しい関係を目指します。

岡野 利之 氏
産地関係者の品質・衛生管理
講師:
一般社団法人 海洋水産システム協会 研究開発部 部長代理 岡野 利之 氏
内容:
品質・衛生管理講習会テキスト「産地市場の品質・衛生管理」〔最新版〕を配布して概要説明をいたします。
水産物輸出の基礎知識&水産食品の輸出のためのHACCPシステムの構築
主 催
大日本水産会、日本貿易振興機構(ジェトロ)
日 時
2月21日(木)
13:00~14:45
会 場
B1会議室

第一部 水産物輸出の基礎知識
講師:
ジェトロ大阪本部事業推進課 アドバイザー 稲上 芳郎 氏
内容:
日本産水産物の輸出に取り組む事業者様を対象に、国内外の水産物の消費動向、最新の貿易統計による輸出実績、ジェトロの支援ツールや取り組み事例他を説明・紹介する。

武田 勝久 氏
第二部 水産食品の輸出のためのHACCPシステムの構築
講師:
大日本水産会 国際輸出・促進部 品質管理課 調査役 武田 勝久 氏
内容:
米国およびEUへの水産食品輸出において要求されるHACCPシステムについて
国際ふぐ協会セミナー
主 催
国際ふぐ協会
日 時
2月21日(木)
13:00~14:45
会 場
B2会議室


長島 裕二 氏
北陸名産ふぐ卵巣漬けの解毒システムの秘密!?
講師:
新潟食料農業大学 教授 長島 裕二 氏

大村 美智也 氏
爆食!? 進化する関西ふぐ料理店へのインバウンド
講師:
西國玄品ふぐ 代表取締役 大村 美智也 氏

古川 幸弘 氏
海外へフグ輸出の可能性と課題
講師:
国際ふぐ協会 代表 古川 幸弘 氏